アスリートヴィレッジのパーソナルトレーニング事例・お客様の声

“痛み”のせいで、やりたい事を諦めるのはやめました。(一般女性・森 陽子さん)

愛知県瀬戸市に住む森陽子さんは徐々に強くなってくる”ひざ痛”で、生きがいでもあったバレーやゴルフどころか階段を登ることすらできなくなっていました。 治療を受けてなんとか痛みを克服しようとしていた彼女を待っていたのは、よくなったかと思えば”ぶり返す”痛み。 「もうスポーツができないかもしれない」…そんな絶望的な状態が続いたある日、彼女は決断をします。 痛みのせいでやりたい事を諦めたくない。 最後にたどり着いたのは静岡県浜松市の”アスリートヴィレッジ”でした。

階段にも登れないひざ痛を克服、バレーやゴルフに復帰。 ぶり返す「ひざ痛」で 痛んでは通院、の日々。 当時、私は大好きなバレーに支障があるくらいの“ひざの痛み“を抱えていました。 改善しようと整形外科や接骨院で治療を受け、病院付属の運動療育センターでトレーニングやリハビリを頑張っていました。 でも、ひざ痛は良くなったかと思えばぶり返し、また治療する、の繰り返し。出口のない苛立ちと徐々に増す“痛み“に、不安は募リました。 さらに追い討ちになったのは、別の病気で入院し、筋力が大幅に落ちてしまったこと。 さらに「痛いならトレーニングはやめて」という当時のトレーナーの言葉に従っているうちに、目に見えて筋力・体力が落ちていきました。最悪の時期にはスポーツどころか階段も登れないように…。 整形外科では“現状維持か痛いなら手術“という選択肢しかないと突きつけられました。 “もうスポーツはできないかもしれない“と思ったとき、ずっと気になっていた「アスリートヴィレッジ」をふと思い出したんです。

たった6ケ月で、痛みが過去のものに… 私が住む瀬戸市からは距離がありましたが、一縷の望みをかけて同店に。 最初に伺った時のスタッフさんの前向きな笑顔や声かけに安心したことを覚えています。 ここでは年齢やスポーツレベルによって区別したりせず、「もう一度、痛みなくスポーツしたい」という目標達成をサポートすべく親身になってくれました。トレーニングもスタッフも、今までの施設とは全く違っていました。 そして、私は通い始めてから【たった6ケ月】で、激しく繰り返す痛みから解放されることになったんです。

体の悩みの専門家への信親惑が目標達成を早期に実現。 痛みの「原因」を特定的確なトレーニング 前まで通っていたトレーニングジムでは、決められたマシンメーニューをひたすらこなしていました。 「アスリートヴィレッジ」では丁寧な力ウソセリングなどにより、痛みを引き起こしている原因を特定。 それを改善するためにトレーニングメニューが組まれます。 トレーニングごとに、その時の全身の状態を細かくチェックして状態に合わせてくれたりもします。 ある日は筋膜リリース(硬くなった筋肉や筋胆を緩めるための手技)や調整に時間をかけてくれたり、まるで部活動のように息があがってしまうような日もあったり、それってトレーナーさんが様子をしっかりと見てくれているんだなあ、と安心できるんです。

トレーニングの結果、いつのまにか痛みが トレーニングは下っ腹に力を入れるドローインから始めました。 スクワットなどで、すべての動作をおしりの筋肉で受け止めるようになり、体幹を鍛えて姿勢もきれいに保てるように・正しい体の使い方に慣れるまでトレー二ングを繰り返し、毎回姿勢や歩き方をチェック。 いつの間にか痛みは出なくなっていました。 私の場合は、スタッフさんに全幅の信頼があるからこそ、トレーニングに集中することができ、早期に目標達成できたと思っています。 「何かあってもアスリートヴィレッジにいけば何とかなる」とスポーツにも打ち込めています。次なる目標は全身の状態をもっと良くして、動きやパワーを強化すること。これからもここで頑張っていきたいと思います。

今では大好きなバレボールにも復帰、ゴルフでは18ホールを膝を気にせずに歩けるようになりました。 「痛み」を克服して年齢は重ねても、体はまだまだ変えられます。 年齢を重ねると‘確かに体のさまざまな部分にズレが出てきます。 “現状維持““痛み“と付き合っていく“痛ければ手術“ …でも本当にそれでいいのでしようか? もっと思い切りスポーツがしたい。毎日を充実して生きていきたい。 その気持ちがあったからこそ、アスリートヴィレッジと出合い、スタッフさんと共に「痛みなくスポーツしたい」という目標を連成することができたと思っています。