身体の痛み・お悩み専門パーソナルトレーニング(アスリートヴィレッジ・アーチビレッジ)

膝の内側が痛い、お皿の周りが痛い、正座ができない、階段の昇り降りがつらいなど、膝の痛みでお困りの方。

歩くと股関節が痛い、歩き方が気になる、過去に手術をしたが最近また痛みが気になる、手術までの期間を伸ばしたいなど、股関節の痛みでお困りの方。

長引く腰痛、同じ痛みを繰り返す、臀部の痛み、ももやスネの痛み・しびれなど、腰の痛みでお困りの方。

膝やかかとなど、成長痛でお悩みの方。

スポーツのケガでお困りのアスリート。

体の痛みでスポーツや旅行など、大好きな趣味を我慢している方。

愛知県瀬戸市に住む森陽子さんは徐々に強くなってくる”ひざ痛”で、生きがいでもあったバレーやゴルフどころか階段を登ることすらできなくなっていました。治療を受けてなんとか痛みを克服しようとしていた彼女を待っていたのは、よくなったかと思えば”ぶり返す”痛み。「もうスポーツができないかもしれない」…そんな絶望的な状態が続いたある日、彼女は決断をします。

浜松市にお住いの山下郁子さんは”股関節の痛み”を抱えていました。長く歩けない、階段が登れない、重い荷物が持てない…日常生活にも徐々に支障が出てくるほどの痛みです。大好きなゴルフも、痛みでコースが回れない状態で、ついに【人工関節】の手術をすることになってしまいました。
”本当にメスを入れていいのかな”…不安になっているときに、友達から声をかけられます。

膝の痛みがひどくて水抜きをしており、台所仕事や普通に歩くのも難しい状態でした。医療機関や鍼はもちろん、トレーニングジムにも通ってはいましたが、なかなか改善まで至りませんでした。治療後は少し調子が良いのですが、夜になると痛くて、痛み止めを使用してやっと眠りにつける日々…。痛くてトレーニングもままならず、半分諦めかけていたところで、アスリートヴィレッジに出合いました。

「アキレス腱以外はほとんど怪我してきましたね。」そう話すのは東海大学出身で現在は実業団マラソンで活躍する金子晃裕さん。とにかく怪我が多く、大学4年間のうち正常な状態で走れたのは1年程度だったが、4年生の時には2016年の箱根駅伝メンバーとして最終区を快走、区間4位と健闘した。故障がちで満足な練習量が確保できなかった彼が、メンバー選考で選ばれたその理由とは。

バスケットゴールの公式一般の高さは305cm。身長185cmそこそこの高校生がそこに直接ボールを叩き込む。その日、若山武瑠(たける)選手の跳躍最高到達点は327cmに達した。若山選手は2017年現在ニュージーランドのカシミアハイスクールでプレイするバスケットボールプレーヤーだ。「将来はアメリカでプレイしたい」という大きな野望を持つ高校2年生が、目標達成に必要だと感じたものとは。

中学生になってからバスケットボール部に所属していましたが、膝やかかとの痛み・捻挫などのケガで自分の思い通りにプレーができないことが多くありました。フィジカルだけでなくシュートをはじめスキル不足を実感していたところ、ある日父に薦められて「アスリートヴィレッジ」に通ってみることになりました。活気のあるスタッフさんに迎えられ「成長できるかも」と感じたのを覚えています。

Athlete Village・ARCH Villageの
パーソナルトレーニングは、
一般的に想像するような、
大きな重りや強い負荷をかけて行う、
いわゆる「トレーニング」ではありません。
姿勢や体の動き方・歩き方を変えるための
パーソナルトレーニングです。

  1. カウンセリングは、整形外科や接骨院勤務・トレーナー経験豊富な「体のプロ」が行います。

  2. スタッフは医療関係者向けのセミナーを行うほどの実力です。

  3. 目標を設定し、「卒業」のあるトレーニング施設です。

  4. 医療関係者からも推薦の声を多数頂いてます。